岩手医科大学産婦人科学講座

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Velocity vector imaging(VVI)超音波法を用いた胎児心臓運動機能発達評価

周産期

VVI超音波法を用いてsecond trimester(妊娠14週)以降の胎児心臓壁運動を解析することにより、①正常胎児の基準(V基準と呼称)を確立する。また、②種々の胎児異常における心機能をV基準と比較し、VVI超音波法の有用性について検討する


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