岩手医科大学産婦人科学講座

お問い合わせ

ブログ

絨毛膜羊膜炎発症ハイリスク切迫早産症例を対象とした治療的抗菌剤投与による第II相臨床研究

周産期

明らかな子宮内感染をまだ完全に発症していないが、近い将来に高い確率で絨毛膜羊膜炎になってしまう切迫早産の方を対象として、1)子宮内感染を予知診断する、2)子宮内感染状況を評価する、3)治療的な抗菌剤投与を行って羊水感染を改善することを検証すること


上に戻る