岩手医科大学産婦人科学講座

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初発子宮頸がん患者を対象とした治療後のセクシュアリティの変化に関する前向きコホート研究:JGOG9004

婦人科腫瘍

日本人の初発子宮頸がん患者を対象として、がん治療後のセクシュアリティの変化の実態を、Female Sexual Function Index(FSFI)等による性機能障害、Hospital Anxiety and Depression Scale(HADS)による不安と抑うつの評価等を指標として明らかにする。また、日本人の初発子宮頸がん患者における、がん治療後の性機能障害の関連要因を明らかにする


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